構造医学
「構造医学」・・・???

おとといから過労に端を発する「坐骨神経痛?」と「首の痛み」に悩まされ、かなり怪しい歩き方になっている。デスクワークでの長時間作業は体に良くない。調子が悪ければ、マッサージへ行ったり、行きつけのカイロに行くのが王道であったが、今回の痛みはいつもの「やつ」とは質が違う。ちょっとやばい・・・ということもあり、こんなときの駆け込み寺に「構造医学」という何とも不思議な整体院があるのだ。

昨日電話したときには予約で空きがなく、今朝になって再度電話してみた。タイミングよく空きがあり、さっそく行ってきた。「ボキボキ」とやるわけでもなく、体のバランスをチェックした後、頭頂のあたり、あごのまわり、腰回りを「さわさわ」と触診(?)を行い、そのあとは、頚椎&脊椎をローラーのようなものでゴロゴロ。患部にアイシングを施し、その後、テーピングをされて終了。「これで治るの?」という感じもあるが、不思議と「治る」のである。これぞまさしく「無痛治療」。

来週は、ap bank fes '08。車の調子もいまいち、ガソリンも高いけど、楽しんでこようと思う。今週こそは、論文計画書を通すべく頑張るのだ。
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待つ
論文計画書が通らない・・・もうかれこれ3度ダメ出しを食らった。先週は、アカデミックディレクターに面談を申し込み、色々とアドバイスをいただいたが、実際に頭を使い、手を動かそうとするとフリーズしてしまう。

「とにかく、先行研究をあたりなさい!」と言われ、納得したつもりでも「空回り」してしまう。焦りは禁物・・・。論文計画書が無事に通ったあかつきには、念願の「アーロンチェア」が欲しいな〜イヒヒ 。ただただ論文計画書が通る日を「待つ」。

待ってもむだなことがある
待ってもだめなこともある
待ってむなしきことばかり
それでもわたしはじっと待つ


みつを



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プレジデント
かれこれ10年になるだろうか・・・「プレジデント」という雑誌を定期購読し始めてから。あの頃はまだ20代後半、何をしたら良いかも分からず手にした本(20代のうちにしておくべきこと?)に「読むべし」と書いてあったことから購読し始めた。10年も購読しているにはちゃんと理由がある。内容の記事が非常にタイムリーであり、即座に仕事や家庭に応用することができるのである。すでに、私の人生になくてはならない1冊となっている。

<出典 プレジデント2008・6・16号>

禅の手引きより抜粋

 「人間」は「じんかん」と読み、世間に暮らす我々のふつうの状態を意味するが、つまりは人間関係に悩んだり迷ったりしている今のあなたのことである。
 その関係がうまくいきさえすれば、「天」にも昇る気分になる。ただし関係というのは常に無常だから、あくまでも有頂「天」であって長続きはしない。またそのうち、慢心から「人間」に戻り、ヘタをすれば「修羅」も招く。開き直れば「畜生」にもなり、周囲が見えず我欲の虜になったままならそれが「餓鬼」である。いっそ死んでしまいたいとまで思いつめれば、そこが「地獄」ではないだろうか。

電車の中で読んでいて、「なるほど」と思った。

さてさて、修論の計画書が進まず、悶々とした日々を過ごしている。先ほど、紀伊国屋で興味のある分野の本を3冊ほど入手してきた。今日はじっくりと読み込むこととしよう パクッ 。
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ほっ。
昨日、教授会が開催され、4月に受けた「組織行動論」の追試結果がきた。

「合格。」

やった!

良かった!

うれしい!

これを落としていたら、過酷な1年半はおろか、学費も無駄になってしまうところであった。

まったく無駄・・・というわけではないが、とにかく良かった。

他のクラスメートも追試をパスしたようで、一安心だ。

あとは論文のみ。

論文テーマもまとまりつつあるものの、まだADのOKが出ない。ここを通過しないと担当教授も決まらない。

もう少し・・・がんばるのだ。

今日は祝杯をあげるのだビール
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昨日、唯一落とした必修科目の「組織行動論」の追試を受けた。大学院生活もあとは論文を残すのみとなり、講義はすべて終了した。追試が終わるとライブラリーで論文作業をしていたクラスメート達が待ち構えていて、「おっそいよー。待ってたんだから、打ち上げで昼ビールしよう!」・・・と。些細なことではあるけれど、そんな気遣いをしてくれる仲間達がいることがただただ嬉しく思える楽しい

過酷な一年半ではあったが、一度も休むこともなく、我ながら良く頑張ったと思う。・・・てなわけで、妻とお母さんと軽く打ち上げにいった。4度目(?)の正直でやっと予約の取れた三茶にあるカレー鍋。まー、期待が大きすぎたかしょんぼりという感じではあったが最後のラーメンを食す頃には、スープも肉や野菜の旨みを含むようになり、まー、結構いける味になった。店内にあった「道」。心に落ちてきたので、ブログで紹介しようと携帯カメラで激写しました。



つらいときほど自分の道が見えます
苦しいときほど人のやさしさが心をうちます
人生がとざされているときほど今日を精一杯生きることに力をそそぎます
今日わたし 自分の運命とたたかっています
絶対負けない


普段はあまりTVを見ることもないが、毎週月曜日の「歌スタ!」というオーディション番組は結構欠かさず見ます。その後にやるお笑いの「登竜門」という番組では夜中なのに声高らかに笑います楽しい。まー、どうでもいいのですが、ここのカレー鍋の店員さんがその「歌スタ!」に出演していたということで、妙な(?)親近感を覚えました。メディア(TV)の力ってつくづく凄いな〜と思ったのでありますパクッ
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